スティーヴン・スピルバーグ監督渾身の最新作「ディスクロージャー・デイ」を観てきた。 お話は…カンザスシティのローカルTV局で気象キャスターを務めるマーガレットは、ある日突然、他人の記憶を読み取ったり、知らない言語を理解したりする不思議な能力に目覚める ...
実際に起こった(劇中でね)連続殺人事件に基づく舞台にオーディションで出演する事になった素人の男(水上君)、同様にオーディションで選ばれるもどうやら演出家とのコネで主演となったっぽいあまり売れていない薹が立った女優(おはるさん)、事件をどうしても舞台化 ...
室井さんみたいにするためにおでこに3本線 青島さんが遠隔で室井さんが言いそうなことを言ってしゃべり方もそのままで、言わなくていいことまで言ってしまう指揮官 ...
謎のライダーが現れ、パッカードの仲間たちを一人、また一人と殺していく。 ライダーはなぜ現れたのか、ヘルメットの下の顔は、一体どうやって、どこへ消えるのか… そんなことはどうだっていいんだよ! チャーリーが出てきてドカーンってやって最後はハッピーエンド ...
思っていたイメージとは少し違ったけど、リーは最初から「父=サタン」に支配されていたのではないかと思った。画面に映った三角形を見て「父」と答えたことも、将来の夢が女優だったのにFBIになったことも、サタンに用意された役を演じさせられていたと考えると繋が ...
現実に即して観たらそんなわけないと思うところが多くて、父親になる人が善人ばっかり、とかありえないところはあるがやさしさいっぱいの物語で次々回収されていく伏線も楽しめた。
室井さんが「容疑者」になるってことで、権力的なもっと巨大な何かと戦うのかと思ってたから、おや…?となってしまったのはあるかなぁ。 勾留されてたから仕方ないのだけど、室井さんが活躍してたのも最後の最後だけだったし… ...
動物(とくにワンコ)が出てくる映画って、その時点で「泣かせにかかってんだろ!」って思いつつ、ついつい観てしまう。しかも今回は、10代の頃から変わらず大好きなブラピが出ているから、なおさら外すわけにはいかない。
時間差が出そう。 ひとり、ひとり進みかたが違うだけ。 ノアに対するヒューゴの 態度と眼差しが物語る。 疑似体験が出来た。 エンドロールに流れる John Williamsの音楽を聴きながら、 とても穏やかな気持ちになれた。
50年代映画風のレトロな世界観も好み!そこに挟まれるスリラー&ゴア描写にドッキリ💥 何より終盤。長い告白からラストまでミア・ゴスに完全に持っていかれた👏 その後の🐊処理には笑う😂 ...
ウォール街のエリートが殺人に手を染める話。 若きクリスチャンベイルの暴走がたまらない! 厨二病の極みとでも言っていい描写にニヤケが止まらない。 神経質、自己顕示欲強すぎ、ナルシスト、嫉妬の塊。
監督の「この歴史を埋もれさせてはいけない」という想いは本当なのだと思うけど、当時の記録のすべてを残すべく詰め込み、詰めに詰めた2時間半は平坦だった。“伝えたい”という強い想いは時に説明過多になる。